原辰徳の嫁(妻)明子は元ホステス?画像は?実家の住所はどこ?現在の仕事は?

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現役当時は1980年代から90年代中盤まで「読売ジャイアンツ」の4番打者として活躍し、その後は元読売ジャイアンツの監督を務めていたことで有名な原辰徳さん!!

今回はそんな原辰徳さんの『』、『実家』に関する情報にスポットを当てて紹介します。

原辰徳の嫁(妻)明子の元ホステス説について

1億円事件』で球界のタブーに触れ、来季からの監督再就任に批判が集まっている原辰徳さん。

そんな原辰徳さんには様々な事件があったものの、それでも寄り添ってくれている嫁・松本明子さん結婚されていることはとても有名ですよね!!

原辰徳さんは、現役時代の1986年に6歳年上の明子(旧姓:松本)さんと結婚しています。

不倫中絶」等の騒動を起こした旦那に、よく我慢してついてきていたものですね。

原辰徳さんと嫁・松本明子さんの事ついて調べていくと、結婚まで困難な道のりであったことが分かったのです!

1976年、東海大時代に知り合った二人ですが、入団1年目のオフに原はプロポーズをした。

しかし野球の師匠でもあり絶対的な存在である父親の貢氏に反対されたのだ。

いつしか交際は途絶え、彼女は別の男性と結婚してしまった。

『失意に沈む原の元に、次から次にCM出演の依頼が持ち込まれた。』

合計七社、いくら巨人が原の売り出しに血眼になっていた時期とはいえ尋常な数ではない。』

が、動いていた。』

七社のうちには、を通して持ち込まれた話もあった。』

『戸惑う息子に、は言っている。』

「CMに押し潰されたらプロじゃない。」

プレッシャーをはねのけていい成績を残してこそ価値があるんだ」

この後、原はスランプに陥る時期が多くなりマスコミから袋叩きにあう。

しかし1985年のシーズンになると、原のバットは復活の兆しを見せる。

実はこの年、原は明子と再会していたのだ。

彼女は離婚していた。

今度は父親・貢の反対を押し切って、原は一直線に結婚まで突き進んだ

原辰徳さんは『初婚』で、嫁・松本明子さんは『再婚』だったのですね!!

ですが父の反対を押し切った形で現在の嫁・松本明子さんと『結婚』したことで、選手時代だけでなく監督として世界でも認められる存在にまでなったわけです。

ですが、そんな結婚当初の原辰徳さんの嫁・松本明子さんに関して「ある噂」が当時は世間で囁かれていたことが分かったのです!!

・原辰徳の嫁って、派手だし結婚も早かったから・・・夜の仕事じゃない?

・見た目が派手だし、ホステスやってたんじゃないか?

そうなると、いろいろと原辰徳さんの印象が変わってきてしまいますが・・・。

ですがこの出元の発端は、結婚会見の席での二人のツーショットだったそうです。

こちらが嫁・松本明子さんに『ホステス』説が囁かれるキッカケとなった画像です!!

現在とは当時の印象も違っているので、判断しかねますが・・・。

ですがこの噂はあくまでも憶測だけであり、事実とは違う事も明らかになっています。

原辰徳の嫁・松本明子のホステス説デマ

嫁の初婚の時も学生上がりで就職していなかったし、離婚してすぐに原辰徳と結婚していることからホステスをする暇がないのだ。

印象がこれ以上悪くならずに済みますね・・・(笑)

ですが原辰徳さんの嫁・松本明子さんが『ホステス』説を囁かれたのには、過去に長嶋茂雄さんが結婚した際の嫁が『ホステス』だったことも関係していることが分かったのです!!

天然キャラで愛される長嶋一茂さんの嫁は名前を仁子さんといい、元ホステスだといわれています。

猪野仁子さんは学生時代バレーボール部に所属し、高校卒業後に九州から上京して銀座7丁目のクラブ「ドルフィン」「ブークラ」などに勤めてNo.1ホステスだったといわれ計算ができて頭も切れます。

銀座「ドルフィン」は当時のクラブ御三家の老舗高級店で、猪野仁子さんはNo2ホステスだったそう。

当時を知る関係者によると「気が強くて酒も強く客あしらいも上手だった」といいます。

性格は噂話がかなり好きで、話を作ってしまうこともあったとか。

出会いは仁子さんが「ドルフィン」のホステス時代に、長嶋一茂さんが野球チーム仲間と試合終わりに店を訪れたときに客とホステスの関係から男女の関係へ。

その後1996年に長嶋一茂さんの引退にあわせて猪野仁子さんはホステスを辞め、彼の芸能活動を支える個人事務所「ナガシマ企画」のマネージャーとなりました。

気が強い女性は、意外と男性からモテますからね!!

因みに、長嶋茂雄さんの嫁・仁子さんの画像がこちらです。

お綺麗ですよね!!

原辰徳さんと結婚した嫁・松本明子さんも長嶋茂雄さんの嫁・仁子さん同様にお綺麗であったことから、嫁・松本明子さんに『ホステス』説が囁かれた理由の一つとして浮上しているのです。

原辰徳の嫁(妻)の『実家』はどこ?

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ホステス説』が囁かれるほどに、お綺麗であることが分かった原辰徳さんの嫁・松本明子さん。

そんなお綺麗である嫁・松本明子さんにメディアマスコミも彼女の『実家』などの詳細も調べる方が多いようですが、この事について某週刊誌の記者が・・

原辰徳さんの嫁である明子さんについては公開されている情報が極端に少ないんです。

我々やほかの週刊誌等も結婚当初から血眼になって彼女の実家については探っていたんです。

ですが一度目の結婚相手との家柄がそこそこ良かったことから、明子さんの実家の家柄も悪くはなかったという事になるのではないかという見方を現段階ではしています。

情報が中々つかめない状況であることを示唆していました。

相手は一般人ですもんね。

中々個人情報の開示が難しいのかもしれません。

原辰徳の実家の住所は福岡県大牟田市

因みに、原辰徳さんの『実家』や『実家の住所』については情報が掲載されていました!!

原辰徳さんは福岡県大牟田市で、現三井化学の社宅実家に住んでいました。

〒836-0845 福岡県大牟田市正山町90

以外にも、社宅が『実家』だったのですね!!

こちらが原辰徳さんが当時住まれていた実家の画像です。

かなり古いですね・・・(笑)

ですがその後、両親と一緒に神奈川県厚木市の公営団地に引っ越されています。

小学校2年生で神奈川県に転居

原氏が中学時代にも厚木市の公営団地に住んでいたというごくごく普通の一般家庭だった。

だが事父の貢氏に関しては、アマ野球界でも名将と言われた人物で、福岡県立三池工業高校の野球部監督就任時代に無名だったにも関わらず、初出場で高校野球全国大会での優勝を決めるなど、誰もが認める名将ぶりです。

そんな貢氏の転勤が東海大相模に決定した事がきっかけで、原辰徳さんは同じ高校へと入学します。

当時は高校野球界でも、”親子鷹”として大騒動だったらしいです。

裕福な家庭ではなかったのですね!!

お父さんが凄い野球の教育者だっただけに、その後は東海大相模の高校に入学したらしいですが、お父さんの体罰が凄かったようです…

何かあるたび迷わず息子に鉄拳を浴びせ、殴り飛ばし、倒れた息子の顔をスパイクで踏みつけたという壮絶ぶり。

他人でも現在なら速攻体罰問題になる事請け合いのこの過酷な体罰に、当時を振り返って原氏自身が『クソ親父、殺してやろうかと思った』とあの爽やかな顔で公言するレベルです。

そんな裕福ではない家庭で育ち、現在は世界でも認められる監督となった原辰徳さん。

そんな原辰徳さんの今後の解説者としての活躍や、監督としての就任後の活躍にも期待しましょう!!

原辰徳の現在の仕事は巨人の監督復帰!

原辰徳さんの『現在』は、一体どんな『仕事』をされているのでしょうか?

調べてみると・・・

2015年に監督を引退された後は2016年に読売ジャイアンツ球団特別顧問・OB会の幹事・東海大学の客員教授

2017年から日本テレビの野球解説者として現在は球界に携わっています

2016年に「今年一年は解説者などの仕事はしない」と決めていたようで、テレビで見る事はほとんどありませんでしたが翌年からはちょくちょく解説で見ることがありました。

と『現在』は監督などはしておらず、「野球解説者」としての仕事をされているようです。

さらに原辰徳さん本人が某情報番組に出演した際に今後の監督復帰について聞かれた際には・・・

今後監督の復帰については「考えていないです。

「やりたいからできる仕事ではなく、プロも日本代表も頼まれて決める事」と現段階では否定的なようです。

自身のトラブルと関係があるかはわかりませんが今は時の流れに身を任して過ごしているのかもしれません。

復帰したら、再びバッシングを受けることは本人も分かっているみたいですね(笑)

ですが、原辰徳さんのこの供述が2018年10月11日覆ることとなってしまったそうなのです!!

巨人・山口寿一オーナー読売新聞グループ本社代表取締役社長=が10日、東京・大手町の球団事務所で原辰徳前監督(60)に監督復帰を正式に要請した。

原氏は「前向きに考えます」と返答し、2015年以来4年ぶりの監督復帰が事実上決定。

最大3年契約となる見込みだ。

チームの全日程終了後に会見を開くが、今月25日のドラフト会議が“監督初仕事”となる可能性が出てきた。

巨人史上初となる3期目の監督就任だ。

山口オーナーが東京・大手町の球団事務所で原氏と会談。

監督復帰を正式に要請した。

「原さんに会いまして、来季の監督を要請しました。」

「ジャイアンツが難しい状況にあるので実績、経験豊富な原さんに託しました。」

「全ての日程が終了した後で記者会見を行ってもらうことになります」

もう正式要請が出ている時点で、来季からの監督は確定だと思われます。

この事実に、世間からは・・・

球界の異端児タブーの壁をぶち破るぞー

監督就任で原辰徳のシーズンが成績が良いにしても、甘いと思う。

・巨人のオーナーの考えが「」のことしか無いことが改めて分かった。

と原辰徳さんの監督再就任に批判が相次いでいるそうです。

今後の原辰徳さんの監督就任の報道から目が離せません!!

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